先輩社員インタビュー08
限られた時間の中でも
より良い人材確保に尽力
人事部
M.T(2014年キャリア入社)
※所属部署・役職や内容は取材当時のものです。
「すべてにおいて
マニュアルがある」
働く社員のことを
よく考えていると実感。
前職は青果物の輸入や流通などを主事業とする会社で、青果流通のシステム企画や営業担当として働きながら必要なスキルを身につけました。そのスキルを活かしつつ、より長く安定して働ける環境を求めて事業の安定性はもとより、福利厚生などの制度も充実しているJPRSへ転職を決意。入社して最初に感じたのは、「ルール・マニュアルがしっかりしている」という小さな衝撃。「人によってやり方が違うから質問しても答えがバラバラ」や「聞いていたやり方と違って迷う」といった状況が発生しないのです。働く社員のことをよく考えている会社であり、社員もそれをきちんと理解してルール・マニュアルに従っているのだなと思いました。
人事部採用グループでの業務は
より良い人材確保のため邁進中。
業務部で数年経験を積んだ後、2度目の産前産後休暇・育児休暇を経て、技術研修センターへ。3度目の産前産後休暇・育児休暇が明けてから、人事部採用グループのリーダーとして採用関連の業務を担当しています。 新卒採用では、年度ごとに採用施策を検討・企画し、採用に繋げる活動を行います。来年または再来年新卒入社する社員確保のため、母集団形成の企画を実行しています。キャリア採用では、人員を補充したい部署の募集要項を、エージェントに伝えて募集をかけ、エージェントから紹介いただいた方とマッチングをしていきます。実際にキャリア採用で担当した方が入社してきたときは、何とも言えない達成感を感じました。人事部での業務は経験が浅いためまだまだ手探り状態ですが、より良い人材確保のため邁進していきたいと思います。
ライフスタイル・ステージに
合わせた
働き方を
実現できる会社。
育児との両立のため仕事に100%の時間を割けていない状況ですが、「限られた時間の中でも家庭と仕事のバランスを取りながら、きちんと会社に貢献し働き続けられる」を証明していけたらと考えています。JPRSは前述の産前産後休暇や育児休暇だけでなく、時短勤務やフレックスタイムなど、自分のライフスタイルやライフステージに合わせた働き方ができる点が大きな魅力。
採用担当としては、就職活動中の方から「この会社で一緒に働きたい」と思ってもらえるよう、会社の魅力を伝えていくことが目標です。また「志望度が高くなりました」「絶対応募します」と言っていただける採用活動を展開していきたいです。
INTERVIEW








