先輩社員インタビュー07
JPRSの知名度を高め、
収益を伸ばし、
採用の精度を高める
広報宣伝室
Y.Y(2012年キャリア入社)
※所属部署・役職や内容は取材当時のものです。
マスコミからの転職活動で
知り応募。
意識したのは
働くうえでの“誇り”。
自分の言葉で伝えること、自分のつくったもので人の心や社会を動かすことを仕事にしたいと考え、大学卒業後はマスコミ業界へ。しかし、紙面の編集や取材記者の仕事をする中で、「ビジネス・経済を活性化させる仕事に関わりたい」という思いが強くなり、広告・宣伝の仕事を求めて転職活動を始めました。
企業探しで意識したのは「どのような企業の広告・宣伝業務なら、やりがいや誇りを持って働けるか」。JPRSという社名は正直なところ転職活動で初めて知ったのですが、すでに社会に必要不可欠なインターネットの基盤を支えているJPRSが広報宣伝担当者を募集しているのを見て志望。面接等を経て、希望通り広報宣伝室に配属となりました。
テレビCM、漫画・書籍の
出版など、
幅広い案件に
携われるのが魅力
現在は広報宣伝室長として、JPRS及び各サービスの認知向上のための広報・宣伝活動の統括を行っています。具体的には、企業とサービスのイメージ向上といったブランディング活動、JPRSが所属する業界・コミュニティにおけるプレゼンス向上のための情報発信活動、販売促進に繋げるためのプロモーション施策の企画と遂行などが挙げられます。
私自身、入社からこれまでにテレビCMなどの大型案件のほか、漫画や書籍の制作・出版に企画段階から携わる機会に恵まれ、多様な経験を積ませていただきました。過去の事例がほとんどない案件でも、自分で一から計画を立てて遂行し、それが実現できた時にはやりがいと成長を大きく実感します。
JPRSの知名度をさらに
向上させ、
事業収益向上と
人材確保に繋げたい。
広報・宣伝業務に携わる喜びは、自分の仕事が無事に世の中に出て、求める成果や大きな反響を確認できたときに膨らみます。例えば家族や知人からの「CMを見たよ」、就活生の皆さんからの「電車の広告で見ました」「学食のトレイ広告で知って応募しました」という声を聞くと、頑張って良かったという思いが湧いてきます。
JPRSは、今や誰もが使っていると言っても過言ではないインターネットを支える企業です。自分達の広報・宣伝活動によって、さらに知名度を上げ、ビジネスとしての収益アップはもとより、就職・転職の際の選択肢に挙げてもらえる存在にしたい、より良い人材が集まりより良いサービスを提供できる企業にしたいと考えています。
INTERVIEW








