福利厚生

社員が健やかに、安心して働ける環境を整えるため、JPRSではさまざまな制度を導入。
また、自己成長を目指す社員を積極的に支援するなど、一人ひとりがその能力を存分に発揮できる会社です。

住宅手当
JPRSでは家賃の50%(最大7万円)を補助。会社の近くに住むことで通勤が楽になり、余計なストレスや疲労のない状態で業務に集中していただくことを目的とした制度です。また、通勤時間が短くなることで、プライベートが充実するというメリットもあります。
持株会
希望者は、毎月の給与から天引きで一定額を拠出し、会社の株式の一部を保有することが可能。拠出金には奨励金が付与されるほか、普通の株式同様、配当金も受けられます。将来を見据えて資産形成を考えている社員には特に好評です。
フレックスタイム制度
11:00〜15:00をコアタイムとしたフレックスタイム制度を導入しています。一人ひとりの自主性を尊重するJPRSの風土が表れた制度のひとつです。効率的な時間の使い方が身につき、メリハリのある生活を促進します。
福利厚生サービス(ベネフィット・ステーション)
レジャー、グルメ、ショッピング、旅行、育児、健康、介護など幅広い分野の会員制割引サービスが、無料で受けられます。心身ともにリフレッシュして、仕事面でのパフォーマンスが向上。社員の健やかな生活をサポートしています。
社内サークル活動
フットサルやバドミントン、卓球などのスポーツサークルが社内にあります。運動不足解消のために楽しく体を動かしながら、他部署の社員との交流も可能です。また、子育て情報の交換ができる子育て倶楽部という活動も行っています。
自己啓発費用補助制度
資格取得や通信教育などにかかる費用の8割(年間25万円まで)を会社が負担します。英会話スクールの受講や財務に関する知識を身につけるための講座など、実務に直結するようなものにトライする社員が多数。JPRSは、社員が成長できる環境を整えています。
自己啓発活動の勤務時間算出制度
自己啓発を支援するため、社員個々が自ら企画・実行する学習や業界コミュ二ティ活動に使った時間を勤務時間に算入できます(月10時間まで)。専門学校や英会話スクールで行っている自己啓発、業界の勉強会等への参加が対象。自己啓発費補助との併用も可能です。

教育制度

入社前には、社会人としての一般的なスキルを身につけるための内定者研修を実施。
入社後は、JPRSで働く上で必要なこと学びながら、各部門での業務体験をしていただきます。
そして、配属後はより専門的な知識習得や技術向上を目的とした研修を行うなど、未来を担う人材育成に取り組んでいます。

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